*教室終了後、生徒さんは講師や山口家の皆様により作り込まれた多くの梅製品の賞味をされ、自作の「かりかり梅」を手に帰路につかれましたが、手には、その後の手入れ方法が書かれた手順書が。頑張って下さい! 公益財団法人雨岳文庫(うがくぶんこ)